ニチョ子堕天使リリス

 

あの日、真っ黒に灼けた太陽のようなニチョ子男と出会った。
かなり鍛えたられたカラダをしているのに短めの茶髪で今風で、香水の香りが彼の笑顔に似合って爽やかだった。
悔しいけどカッコいいなって思った。

 

乳首が感じるらしく、ニチョ子相手のチ○コをいじりながら先端を転がしていると声にならない声を上げていた。
玉がちょっと張っていて、毛がフサフサしていて、太い脚はそう毛が多くなかった。
ぎゅっと抱き寄せて、少しの間、夢を見た。

 

欲望を叶えてくれるマンハッテンの出会いチャンスとは?

 

「欲しい。」ということだろうか、四つんばいになってケツを向けてきた。
脚を閉じているのが可愛い。

 

ローションをたっぷりつけて彼のケツに指を沿わせると穴の周辺にイボが無数にできていた。
病気なのは間違いない。
本人が気付いていないワケもない。

 

それでもこうして他人とSEXしようと思う神経が許せなかった。
治療中だとしても菌が残っている可能性がある。
ニチョ子相手に染してしまったら、どうするつもりなのか。

 

人目や世間体を気にせずに楽しめるAGB47

 

これは直感だが、彼は治療中ではない気がした。
治療など最初からしていない。
だから他人にグロテスクなケツを見せられるのだ。

 

何にせよ、ニチョ子相手の事など何も考えていないニチョ子男。
そういうニチョ子男とヤるのもいいかもしれない。

 

指でゆっくりほぐす気も失せ、ローションたっぷりのMAXチ○コをいきなり挿入しガン掘りすると叫び声を上げた。
ローションが乾いてくるとこっちを向かせ、ケツを掘ったゴムごとチ○コをしゃぶらせた。

 

無数の仲間がタマリバにしているゲイセンに入り浸れ!

 

そしてまたガン掘り。
イこうがイくまいが関係ない。
徹底的に掘り、イボケツを掘ったチ○コを口でキレイにさせる。

 

パートナーを探しているのはアナタだけではありません!メンマッチへ!

 

嫌がったが、ほとんど言いなり。
涙を浮かべながら、口を開けさせられて、排水溝のように扱われていた。

 

胡坐をかかせ、咥えさせた。

 

オレは立ったまま彼を見下ろす。
カッコいいニチョ子男が涙をうっすら浮かべながら、チ○コを咥えている。

 

心の底からゲイで良かった!そう実感できる瞬間が訪れます!

 

頭を押さえつけて無理矢理動かしたらゴホッゴホッとヨダレをぼたぼた垂らしていた。
嫌がる彼の喉の奥に大量射精し、無理矢理流し込んだ。

 

口を拭きながら泣いている彼を後にし、「さよなら。」とドアをしめた。